どうしてMacを使うの?

ってそう聞かれたらこう答えます。
「iTunesの起動速度半端ねぇから」。
まぁパねぇっすよ。

って半分冗談ですが半分本当です。
パソコンで音源を管理してる人間とら、iTunesの安定稼働は必須条件です。
そもそも安定して動作しますが、Windows上で動いてるiTunesを知ってるだけに、
Win上のiTunesの無理矢理動いてる感はパねぇ。

あと半分は、色々あるんですが、
ブラウザとか純正アプリは使ってて気持ちがいいとか、
インストールせずともよく使うコマンドなりスクリプトなりが
最初っからはいってることとか、フォントが見やすいとか。

具体例をあげると、ものすごい量のファイルを書き換える時、
sedが使える方がいいとか、それより複雑な処理とかは
使い慣れてるphpでがつっと書き換えたりできるのは便利。超便利。

私は俗に言うiPhoneから入った口の序の口apple信者ですから、
古参の方と比べたら使いこなせてるかどうか微妙ですが、
Unixやコマンドラインでの作業をサクサク使える方はMacの方が捗ると思うのです。

Windowsが悪いとはいいません。それを補う数多くのexeがありますし、世の中のほとんどの人がWindowsです。
が、Windowsを10年以上使った身から言わせれば、Macを使った方が生産性は高い。

ただ、そう言い切った時、ubuntuとかの方がって言われると、、、

そうか。appleにお金を気持ちよく払って、スタバでドヤる権利を得てると言えばいいのか。

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